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学費に関するQ&A

Q 学費の納入はどのようにすればよいのですか?

A 4月中旬に学費の振込用紙をお送りします(原則として保証人宛)。年額分の振込用紙と第1期分の振込用紙を同封しますので、どちらかを選んで最寄の金融機関(郵便局及びゆうちょ銀行を除く)より4月30日(30日が金融機関休業日の場合は、翌営業日)までに納入してください。ただし、私費外国人留学生については5月中旬に本人宛にお送りします。
また、第1期分の振込用紙で納入した場合には、9月上旬に第2期分の振込用紙をお送りしますので、9月30日(30日が金融機関休業日の場合は、翌営業日)までに納入してください。ただし、女子大学及び女子大学大学院の学生で9月に原級した場合、学費の振込用紙は10月上旬にお送りします。

Q 学費の振込用紙が届いたのですが、振込用紙の【振込人】欄の氏名・住所・電話番号には、誰の氏名等を記入して振込の手続きをすればよいですか?

A 振込用紙の【振込人】欄の氏名・住所・電話番号には、実際に金融機関で振込の手続きをする方の氏名・住所・電話番号を記入してください。

Q 振込用紙を紛失してしまったのですが、どうしたらよいですか?

A 再発行しますので、電話で財務部会計課へ連絡してください。

Q 振込用紙が届かないのですが、どうしたらよいですか?

A 保証人の住所が変更されていませんか? もし住所変更されていましたら教務課(大学)、学生課(女子大学)、または各学校事務室に住所変更の届出を行ってください。また、振込用紙を再発行しますので、電話で財務部会計課へ連絡してください。

Q 学校から送付される郵送物のうち、学費の振込用紙のみ宛先を変更したい場合、どうしたらよいですか?

A 「学費送付先変更願」を財務部会計課へ提出してください。
財務部会計課に上記の願出用紙がありますので、お問い合わせください。

Q 休学を考えているのですが、学費の金額はどうなるのでしょうか?

A 休学を希望し、許可を得られた場合には、学籍上の休学期間に応じて学費を減免します。授業料・維持費は半額、研究実験費は全額を休学期間に応じて月割り計算し、減免します。減免により既に納入された学費が減免後の年額分の納付額を超えた場合、その差額を返還致します。休学に関する手続きの詳細については、教務課(大学)、学生課(女子大学)、または各学校事務室へお問い合わせください。

Q 学費に関する問合わせはどこにしたらよいですか?

A 財務部会計課(03-3986-0221)の学費担当者までお問い合わせください。

お問い合わせ先
学校法人 学習院 財務部 会計課
〒171-8588 東京都豊島区目白1-5-1 電話 03(3986)0221(代) 内線2238
平日8:40〜16:45(昼休み11:30〜12:30) 土曜8:40〜12:30

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