経済学部の教育
  • 経済学部とは
  • キャンパスライフ
  • 経済学部の教育
  • 教員紹介
  • 就職・キャリアデザイン
  • 留学・国際交流
    • 国際交流・留学制度
    • 留学体験
    • TOEIC-IP
    • 経済学部英語プログラム
    • 外国語教育・外国書購読
    • 外国語教育センター
  • 多彩な制度・設備
  • 在学生の方
  • その他

TOEIC-IP受験支援プログラムについて

経済学部では、英語能力の向上を目的として、TOEIC IPの受験を支援しています。

TOEIC(トーイック)とは

TOEIC(Test of English for International Communications)とは、英語によるコミュニケーション能力を測定するための共通尺度として実施される世界共通のテストシステムです。TOEICを受験することによって、自己の英語能力が把握でき、今後の学習計画を適切にたてることができます。また、最近では採用時に英語力を重視している企業も多く、就職に備えてTOEICを受験する大学生が増加しています。

外国語教育センター

TOEIC IPとは

TOEICの一般公開テストは各地で実施されていますが、TOEIC IPは企業・学校・団体等の要請に応じて随時TOEICが受験できる団体特別受験制度(Institutional Program)です。この団体特別受験の試験結果は公式のデータとしては使えませんが、企業によってはこのデータを参考にすることもありますので、「TOEIC IPのスコア」として履歴書等に記載することができます。

経済学部TOEIC IP受験支援プログラムとは

経済学部では、経済学部(研究科も含む)の学生を対象にTOEIC IP受験を実施しています。
この試験は本学キャンパス内で一般公開テストと同じ様式で行われ、評価がフィードバックされます。 さらに、この受験支援プログラムでは学生の自己負担額の一部を経済学部が支援する形をとっています。是非この機会を利用して、TOEICのテスト形式に慣れ、今後の英語学習に役立てることをお勧めします。

  • 経済学研究科(大学院)
  • 経営学研究科(大学院)
  • 高校生のためのウェブマガジン
  • 入試情報
  • 経済学会
  • GEM
  • G-Port
ページトップへ