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施設案内

本専攻の図書は哲学専攻と同一の図書室にあり、合わせて約6万冊の美術史と哲学の専門書や学術雑誌、各国語のレファレンス文献類はすべて開架式で閲覧に供され、両専攻の学生が自由に利用できます。また、コンピューターやスキャナーを備えた大学院生専用の共同研究室が複数用意されており、読書、インターネット検索、論文執筆、研究や発表に必要な視覚資料の作成などができるほか、学生同士の討論や研究会の場としても活用されています。研究室では、作品調査に使用するカメラ機材の貸出も行っています。