研究室から

■専攻事務室のご案内

【主な取り扱い業務】
専攻関係の事務手続き全般
所蔵資料の閲覧・貸し出し
履修相談  ほか

【開室時間】
月〜金 10:00-18:00(11:30-12:30 昼休み)
土    9:00-12:30

【お問合せ先】
住所:学習院大学 北2号館6階631号室→地図
電話:03-3986-0221(大学代表)
E-mail:cscvroff■gakushuin.ac.jp(■を@に変えてご利用ください)

■身体表象文化学専攻 所蔵資料利用案内

こちらをご覧ください。
所蔵資料の検索はこちらから可能です。

■身体表象文化学プロジェクト冊子配布のお知らせ

身体表象文化学プロジェクト冊子『世界の鏡としての身体−シェイクスピアからアニメーションまで−』を、事務室カウンターにて配布中です。 郵送をご希望の方は、身体表象文化学専攻事務室までお問い合わせください。
【目次】
巻頭言 大いなる期待・・・高畑勲(P1-)
脳裏のイメージと映像のちがいについて−『錦の中の仙女』の面白さ−・・・高畑勲(P3-)
本物の王と肖像画の王−グリモー=プレヴェール作映画『王と鳥』における身体表象−・・・田口亜紀(P29-)
キャラクター表象における模倣−同質化と差異化が循環するメディア環境−・・・内田均(P51-)
〈マンガの社会学〉に未来はあるか・・・田中俊之(P71-)
スピノザ『エチカ』の「愛」(amor)について・・・山木聖史(P81-)
文字(言葉)による空間性−空白、息、リズムによる身体性への問い−・・・川口覚子(P109-)
ダンスにおける裸体の表象・・・酒向治子(P129-)
演劇の「時間」−ヨン・フォッセ『死のバリエーション』の考察−・・・柴田隆子(P149)
貧しい娘たちと結婚−身体表象からみる『お気に召すまま』−・・・神山さふみ(P161-)
価値を創りだす視線−『トロイラスとクレシダ』における知覚理論について−・・・松岡浩史(P177-)
あとがき・・・中条省平(P191-)
「身体表象文化学プロジェクト」合同研究会報告(P196-)

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