研究科紹介 - 9つのメリット

学習院大学法科大学院の9つのメリット

少人数制
1
少人数制
教員との距離が近く、
経験が豊富な教員から、
きめ細かな指導が行われます。
授業時間以外でも親身に
個別指導に対応します。
2
特待生入試の実施
平成30年度より、早期卒業
または飛び入学を対象とする
ジャンプアップ入試を開始します。
合格者は2年間授業料免除となります。
平成27年度より、法学既修者
コースを対象とした「入学後の
2年間の授業料が全額免除となる」
特待生入試を実施しています。
奨学金制度等経済的支援の充実
少人数制
3
在学生の
授業料減免制度
未修者コース1年生について、
1年次の学内成績で一定の水準に達している者
3名については、2年次の授業料を減免します。
また、コースに限らず2年次の学内成績で
一定の水準に達している者15名について、
3年次の授業料を減免します。
4
複数回受験についての
受験料の割引制度
同年度内に実施の入試に
2回以上出願すると
2回目以降が割引となります。
初めての受験で35,000円、
2回目以降は10,000円となります。
同日実施の併願でも2回にカウントし、
片方の受験料が10,000円となります。
奨学金制度等経済的支援の充実
少人数制
5
合格から入学までの
学習支援制度
ガイダンスや
ヘッドスタートプログラムの実施、
予習文献紹介や予習内容の
リストの配付を行い、
入学までの期間も
丁寧に指導を行います。
6
先輩修了生法曹からの
手厚い支援体制
定期的に学習指導を行う
プログラムも設けられています。
先輩修了生法曹からも
親身な指導が受けられます。
奨学金制度等経済的支援の充実
少人数制
7
定期試験の問題集を
毎年発行して配付
学習院名物の『法科大学院の試験』
(説明会で実物をご覧ください)は
毎年定期試験の解説付き
問題集として発行・配付され
重要な参考書となっており、
この問題集を勉強すれば
司法試験対策にもなります。
8
模擬試験等
受験料補助
TKC模試は在学生、
法務研修生及び
法務研究生を対象として、
法学検定試験は在学生を対象として、
受験料の補助を行っています。
奨学金制度等経済的支援の充実
少人数制
9
修了後の支援
(法務研修生・法務研究生制度)
修了年の9月末までは「法務研修生」として
無料で、以後は10月から9月までの1年間を
「法務研究生」として6万円で自習室を
利用し、授業の聴講ができます。
併せて、教員からの指導を受けることや、
先輩修了生法曹からの指導プログラムへの
参加も可能です。