研究成果
ホーム > 研究成果 > 口頭発表

口頭発表

2005年

「光学顕微鏡技術により明らかになるATP合成酵素の反応メカニズム」
日本分子生物学会・第28回年会、JALリゾートシーホークホテル福岡、2005年12月
西坂崇之、政池知子、水谷佳奈
「MEMS技術による生体分子モーターのマイクロパターニング」
日本生物物理学会・第43回年会、札幌コンベンションセンター、2005年11月
吉田裕美(東大)、竹内昌治(東大・生産研)、西坂崇之
「ヌクレオチドが結合・解離しやすいF1-ATPaseのγの角度」
日本生物物理学会・第43回年会、札幌コンベンションセンター、2005年11月
足立健吾、西坂崇之、野地博行、伊藤博康、大岩和弘、吉田賢右、木下一彦
「分子モーターの運動を三次元で検出する新しい観察方法 -F1-ATPaseへの応用-」
日本生物物理学会・第43回年会、札幌コンベンションセンター、2005年11月
岡田薫(学習院大)、水谷佳奈、政池知子、西坂崇之
「微粒子の運動を三次元的に検出する新しい光学系の開発」
日本生物物理学会・第43回年会、札幌コンベンションセンター、2005年11月
水谷佳奈、上野山敦子、政池知子、宮田真人、西坂崇之
「マイコプラズマ滑走運動のメカニカルサイクル」
日本生物物理学会・第43回年会、札幌コンベンションセンター、2005年11月
上野山敦子、瀬戸真太郎(大阪市立大)、水谷佳奈、西坂崇之、宮田真人(大阪市立大・院理)
「F1-ATPaseのγサブユニットが回転中の触媒サブユニットβのコンフォメーション変化」
日本生物物理学会・第43回年会、札幌コンベンションセンター、2005年11月
政池知子、吉田賢右、大岩和弘、西坂崇之
「微粒子の運動を三次元的に検出する光学顕微鏡の開発」
第43回茅コンファレンス、八ヶ岳ロイヤルホテル、2005年8月
水谷佳奈(学習院大)、岡田薫(学習院大), 上野山敦子(国立感染症研究所)、政池知子(学習院大・理)、西坂崇之
「1分子の F1-ATPase における中間状態を伴う回転の観察」
物理学会・第60回年会、東京理化大学、2005年3月
圓谷真人、大岩和弘、宗行英朗、西坂崇之
“Imaging of ATP hydrolysis in a single FtsH molecule.”
Biophysical Society 49th Annual Meeting、Long Beach、California USA、2005年2月
大川潤也、奥野貴士、小椋光、大岩和弘、西坂崇之
「F1-ATPase の回転と ATP 結合・解離のメカニズム」
生体運動研究合同班・2005年班会議、千里ライフサイエンスセンター、2005年1月
足立健吾、西坂崇之、島袋勝弥、野地博行、伊藤博康、大岩和弘、吉田賢右、木下一彦
「全反射顕微鏡による膜蛋白質 FtsH の一分子蛍光観察」
生体運動研究合同班・2005年班会議、千里ライフサイエンスセンター、2005年1月
大川潤也、奥野貴士、小椋光、大岩和弘、西坂崇之
「F1-ATPase の回転と ATP 結合・解離のメカニズム」
日本生物物理学会・第42回年会、国立京都国際会館、2004年12月
足立健吾、西坂崇之、島袋勝弥(ERATO “ATP System”)、野地博行、伊藤博康、大岩和弘、吉田賢右、木下一彦
「内在性膜タンパク質 FtsH の1分子蛍光観察」
日本生物物理学会・第42回年会、国立京都国際会館、2004年12月
大川潤也、奥野貴士、小椋光、大岩和弘、西坂崇之
ページ上部へ