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目白の杜の科学散歩


「目白の杜」で科学散歩してみませんか?
最高の研究環境(目白の杜)で展開されている生き生きとした一流の科学研究をのぞいてみましょう。

「松本幸夫教授」(数学科)

(H27年3月退官)
多様体の位相幾何学、特に4次元多様体論の研究者で数々の業績を上げている松本教授と、 学習院大学出身のフリーアナウンサー、神田愛花さんに「幾何学」を語っていただこう。

写真:松本幸夫教授と神田愛花さん
 写真:松本幸夫教授(数学科)・神田愛花さん(フリーアナウンサー)
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「西坂崇之教授」(物理学科)

(平成19年度学術振興会賞受賞、平成23年度先端研究助成基金助成金内定)
1個の生体分子を直接観察できる光学顕微鏡を開発し、生体分子機械の動作原理を解き明かす研究を行っている西坂教授と、 学習院大学出身のラジオパーソナリティー、小島慶子さんが対談形式で研究内容を解り易く解説する。

写真:西坂崇之教授と小島慶子さん
 写真:西坂崇之教授(物理学科)・小島慶子さん(ラジオパーソナリティー)
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「岡田哲二教授」(生命科学科)

(平成22年度文部科学大臣表彰科学技術賞(研究部門)受賞)
GPCRロドプシンの結晶構造解析を基礎とした機能研究を行っている。
写真:岡田哲二教授(生命科学科)
 写真:岡田 哲二教授(生命科学科)
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