『婦人画報』4月号に「華ひらく皇室文化」展の特集記事が掲載されています

 4月17日から名古屋・徳川美術館を始まりに、秋田、京都、東京を巡回する「明治150年記念 華ひらく皇室文化―明治宮廷を彩る技と美」展の内容を紹介する記事
「皇室が伝える うるわし明治の美」が『婦人画報』4月号(3月1日発売)に掲載されました。
同展実行委員会名誉委員長の彬子女王殿下と、監修の小松大秀先生の対談も必見です。
カラー16ページの特集で、展覧会初公開作品を一足早くご覧いただけます。

*『婦人画報』については、ハースト婦人画報社の『婦人画報』のページをご覧ください。
 特集「皇室が伝える うるわし明治の美」の記事の一部を試し読みもできます

*「明治150年記念 華ひらく皇室文化―明治宮廷の技と美―」展については、展覧会のページをご覧ください。


画像:婦人画報2018年4月号