学部生・大学院生
学部生、大学院生、法科大学院生(研修生・研究生含む)、科目等履修生、委託生、研究生
利用サービス一覧
※科目等履修生、委託生、研究生を含む
館内閲覧
学習院の各図書館・図書施設に所蔵されている資料を探すにはGLIM/OPACをご利用ください。
「配架場所」が「東2法経図・○○」の資料が、法経図書センターに所蔵されています。
| 配架場所 |
利用方法 |
| 東2法経図・6F開架 |
6階にあります。自由に閲覧できます。 |
| 東2法経図・6F指定 |
6階「指定図書コーナー」にあります。自由に閲覧できます。指定図書タイトルはこちらで学部・学科ごと、教員名ごとに確認できます。 |
| 東2法経図・5F参考 |
5階「参考図書コーナー」にあります。自由に閲覧できます。 |
| 東2法経図・3~5F書庫 |
5階~3階の書庫にあります。
カウンターで入庫手続きを取り、書庫に入って探すことができます。 |
| 東2法経図・5F映像 |
5階の書庫にあります。
カウンターで入庫手続きを取り、 書庫に入って探すことができます。 |
| 東2法経図・特別(5F受付) |
閲覧場所は別の建物となります。詳細は、レファレンスカウンターにお尋ねください。
- 利用時間
- 【開講期】平日9:00~16:00(11:00~13:00を除く)
- 【休講期】平日10:00~16:00
- ※土曜日の利用は不可
|
館外貸出
各所属の貸出規則は以下の通りです。
| 利用者 |
図書 |
雑誌 |
映像資料 |
学部生
大学院生(文・理・国文)
研究生・委託生・科目等履修生 |
20冊
【2週間】 |
2冊
【1週間】 |
2点
【2週間】 |
大学院生(法・経・国社)
法科大学院生
法務研修生・法務研究生 |
35冊
【開架:2週間】
【書庫:2ヶ月】 |
20冊
【1週間】 ※ |
2点
【2ヶ月】 |
※和・法律雑誌(320.5)は「禁帯出」ラベルが貼ってありますが、院生にのみ借用証貸出します。
- 館外貸出の際は「学生証」が必要です。忘れた(現物提示がない)場合は貸出できません。
- 手続きは5階カウンターおよび自動貸出機で行います。
- 返却日を過ぎると、遅れた日数分、貸出停止となるペナルティがつきます。
- 図書館資料を汚損、破損又は紛失等した場合は、原則、同一資料の弁償となります。
手続が必要となりますので、レファレンスカウンターへお越しください。
書庫入庫
書庫には専門図書、雑誌、映像資料などを所蔵しています。書庫内のキャレルでは勉強もできます。
※出納、書庫資料の貸出を含みます。
- 学生証、教職員証、図書館利用証のいずれかをカウンターで提示してください。
- 貴重品以外の荷物はロッカーに入れてください。
- 書庫内では入庫証ストラップ(またはストラップ付の教職員証)を首からさげてください。
- 貴重品・勉強道具等は、備え付けの透明ビニールバッグに入れて書庫内に持ち込めます。
- 書庫資料を書庫外へ持ち出す際は、必ずカウンターで手続きしてください。
- 書庫への飲食物の持込は厳禁です。
グループ学習室の利用【学習会話OK】
7階にグループ学習室が2部屋あります。グループで勉強したいという時に利用できます。
| 利用定員 |
3~12名 |
| 利用時間 |
開館~閉館10分前のうち2時間
※次の予約がない場合は1時間ごとに延長可能 |
| 利用資格 |
学習院の学生・大学院生・教職員
※利用者に学外者を含む場合は事前申請が必要です |
- カウンターで申込書に記入してください。グループの代表者に申込書と学生証(または教職員証)を提示していただきます。
- 予約は使用日の1週間前から受け付けます。空いていれば当日利用もできます。
- 騒音の苦情が来た場合は、1回は警告とし、2回は退室していただきます。
- 机や椅子を移動した場合は、必ず元の状態に戻してください。
- 飲食は厳禁です。
- グループ学習室①の試験期利用は法学部・経済学部・国際社会科学部・法務研究科の学生・院生のみ可能です。
セミナールームの利用【学習会話OK】
| 設備 |
ノートパソコン(25台)・うちプロジェクタ接続パソコン1台 プロジェクタ・スクリーン ホワイトボード |
自由利用
- セミナールーム前の表示が「利用可」の場合、自由に出入りして利用できます。
- グループでの話し合い学習、個人利用のいずれも可能です。
- プロジェクタ、ホワイトボード用品はカウンターで貸し出します。
- 騒音の苦情が来た場合は、1回は警告とし、2回は退室していただきます。
- 机や椅子を移動した場合は、必ず元の状態に戻してください。
- 飲食は厳禁です。
貸切利用
| 貸出資格 |
法学部・経済学部・国際社会科学部・法務研究科の在籍者、本院教職員 |
| 利用定員 |
15~25名 |
| 利用時間 |
開館~閉館10分前のうち105分 ※延長不可 |
- 必ず事前予約が必要です。下記予約受付期間中にカウンターにお越しください。
- 予約受付期間
<授業での貸出> 利用日当日の1ヶ月前~3日前
<その他(ゼミなど)での貸出> 利用日当日の2週間前~3日前
- 当日はグループの代表者に学生証(または教職員証)を提示していただきます。
- 騒音の苦情が来た場合は、1回は警告とし、2回は退室していただきます。
- 机や椅子を移動した場合は、必ず元の状態に戻してください。
- 飲食は厳禁です。
館内パソコンの利用
| パソコン設置場所 |
7階グループ学習室(1部屋1台)
5階情報検索コーナー(23台)
5階セミナールーム(25台)
5階書庫(2台)・うち1台はCD/DVD-ROMと兼用
|
| プリンタ設置場所 |
5階情報検索コーナー |
- 自由に立ち上げ、自分のIDでログインし利用してください。
- オンラインデータベースはこちらのパソコンから利用できます。
CD/DVD-ROMの利用
| CD/DVD-ROM用パソコン設置場所 |
5階書庫(1台) |
- CD/DVD-ROM検索ができます。
- CD/DVD-ROMの取扱いには十分注意してください。破損・損傷した場合は弁償していただくことがあります。
AV機器利用
| 機器設置場所 |
5階情報検索コーナー(1台) 5階書庫(3台) ・うち1台は二人用 |
| 視聴できるもの |
VHSビデオ・DVD(4台とも) ブルーレイディスク(書庫1台、情報検索コーナー1台) |
- 自由に利用できます。
- 必ずヘッドホンを使用してください。
- 複製(ダビング)行為に当たることはできません。
- 利用の終わったテープは必ず巻き戻してから返却してください。
- 傷、機器の異常その他事故を起こした場合は、直ちにカウンターまで連絡してください。本人の不注意により視聴できなくなった場合には、弁償していただくこともあります。
- 自分のソフトを持ち込んで視聴することもできますが、教育上ふさわしくないものや、公序良俗に反するものは視聴できません。
マイクロ資料の利用
| マイクロリーダー利用時間 |
月~金:開館~閉館10分前
土:開館~12:20 |
| プリント料金 |
法・経・国社・法院専任教員 |
無料 |
| 学習院専任教職員(上記を除く) |
10円/1枚 |
| 学習院の学部生・大学院生・研究生 |
10円/1枚 |
| 非常勤講師・卒業生 |
20円/1枚 |
| 他大学、他機関所属者 |
20円/1枚 |
- マイクロリーダーは4階書庫にあります。
- 使用する際は必ずカウンターに申し込んでください。
- 学内の研究者・学生の利用を優先する場合があります。
- マイクロ資料は館外貸出しません。
- ミスプリントも1枚分の料金をいただきます。
- おつりはお出しできません。
- 傷、機器の異常その他事故を起こした場合は、直ちにカウンターまで連絡してください。
本人の不注意により閲覧できなくなった場合には、弁償してもらうことがあります。
修士博士論文の閲覧
| 利用可能時間 |
月~金:開館~閉館10分前 (11:30~12:30は出納停止)
土:開館~12:20 |
- 法学研究科・政治学研究科・経済学研究科・経営学研究科・国際社会科学研究科の修士博士論文を所蔵しています。
- 所蔵している論文リストはカウンターにあります。
- 閲覧の際、座席の指定を行います。
- 「複写許諾書」のついていない論文はコピーできません。
- 「非公開」と指定のある論文は閲覧できません。
- 卒業生・学外者の方は、事前にレファレンスカウンターにお問い合わせください。
オンラインサービスの利用
個人向けオンラインサービス(MyGLIM)では、ユーザIDとパスワードにより、図書館に来館せずにオンライン上で予約・取り寄せ・貸出延長などのサービスが利用できます。
サービス内容
※所属により、使えるサービスの範囲が異なります
- 予約
- 国際文化交流学部図書センターからの図書取寄せ
- 貸出延長
- 貸出予約状況照会
- 複写・貸借申込
- レファレンス質問登録
- 購入申込
サービス利用方法
①GLIM/OPAC画面より、「ログイン」をクリックします。

②ID、パスワードを入力し、「ログイン」ボタンをクリックします。

予約・取り寄せの注意点・利用のコツ
- 予約は「貸出中」「予約中」の資料にしかできません。
- 取り寄せは「利用可能」の資料でもできます。
- 雑誌の予約・取り寄せはできません。
- 資料の取り置き期間は休館日を除いた3日間です。期間を過ぎると次の予約者に権利が移ります。
- 資料が複数館にある場合は、予約件数の少ない特定館(=所蔵館)を選択すると、より早く手元に届く可能性があります。
- 資料到着時など、図書館からのお知らせは基本的にメール連絡です。
※学内の方:学籍番号(教職員番号)@gakushuin.ac.jp
※卒業生・協定校の方:利用証申請時に登録されたもの
国際文化交流学部図書センターからの取り寄せについて
- 取り寄せ依頼は、通常の予約の画面で、特定館を「国文図」、受取館を「大学図」または「法経図セ」とすることでできます。
- 目白間(例:大学図書館⇔法経図書センター)での取り寄せはできません。
- 貸出の際は国際文化交流学部図書センターの貸出規則が適用されます。 返却は大学図書館・法経図書センターどちらでも可能。
- 取り寄せ便のスケジュールは>>大学図書館HPへ
レファレンス
「○○について知りたいけど、何から探せばいいのだろう?」「資料の検索方法がわからない‥」など、お困りの際はレファレンスカウンターにご相談ください。専任の司書が一緒に資料・情報探しのお手伝いをいたします。また、オンラインでの申し込みも可能です。
直接来館して申し込む場合
| 受付場所 |
5階レファレンスカウンター |
| 受付時間 |
平日:開館~閉館10分前 土曜:開館~12:20
|
- 16:30以降の受付分は翌開館日の対応となります。
- 調査内容により、回答までに数日かかる場合もあります。
|
購入希望
学習院大学に在籍する学生は、勉強に必要な図書が学習院内の図書館にない場合、購入希望を出すことができます。
※雑誌(年鑑類を含む)は購入希望を受け付けておりませんのでご了承ください。
購入希望の申込は、MyGLIMから行います。
購入希望は大学図書館が一括して受け付けた後、内容や希望者の所属に応じて、購入先を法経図書センターや各学部・学科図書室などへ割り振ります。
申込手続きの手順
- GLIM/OPACのMy GLIMにログインし、「購入申込」のメニューをクリック。
- 購入依頼品画面が表示されるので、次の手順で購入希望の本に関する情報を入力する。
- 「書誌検索」のボタンをクリックして、学習院に所蔵がないか確認する。
- 学習院にないことがわかったら、「NACSIS Webcat」のボタンをクリックする。
- 検索結果一覧画面が表示されるので、購入希望の本の青字をクリックする。
- 本に関する詳細情報が表示されるので、「購入申込」ボタンをクリックする。
- 購入依頼品画面に戻るので、コメントに希望理由を入力する。
※必ず具体的な希望理由を入力してください。入力がない場合は受け付けられません。
- 「申込」ボタンをクリックする。
- 図書の準備ができたら、希望者へメール(学籍番号@gakushuin.ac.jp)で連絡します。取り置き期間は3日間(休館日を除く)です。
- 希望を出してから実際に本が利用できるようになるまで、多少時間がかかります。(和書:注文から1ヶ月程度、洋書:注文から2~6ヶ月程度)
協定校利用
学習院大学では他大学図書館と相互利用の協定を結んでいます。
お探しの資料が学習院大学に所蔵されていない時に、協定を結んでいる他大学図書館に直接行って、資料を利用することができます。
協定を結んでいる大学
| 協定名 |
加盟大学 |
山手線沿線私立大学
図書館コンソーシアム |
青山学院大学、
國學院大學、
専修大学、
東洋大学、
法政大学、
明治大学、
明治学院大学、
立教大学、 上智大学 |
| 五大学 |
成蹊大学、
成城大学、
武蔵大学、
甲南大学 |
| f-campus |
日本女子大学、
立教大学、
早稲田大学※ |
| その他協定校 |
日本女子大学 |
※f-Campus履修生のみ利用対象
- 各館の具体的な利用方法・サービス対象一覧は大学図書館HPをご覧ください。
- 協定校以外の他大学・他機関に行き図書館資料を利用したい場合は、学習院大学図書館が発行する紹介状の持参が必要です(受付窓口:大学図書館2階カウンター)。